2019.05.20

新しい床材たちが増えました。

新しい床材たちが増えました。
新しい床材たちが増えました。

まず栗の木です。 クリ(栗)は縄文時代から家に使われているくらい、その高い耐久性が特徴です。 以前は鉄道の枕木にも使われていたようです。

新しい床材たちが増えました。

次に楢の木です。 ナラ(楢)は裂けにくく硬いという性質を持っています。 明治以前はナラを扱いやすい形にするのが困難だったため、木材として利用されることはほとんどありませんでした。 その後、技術が発達し、製材が簡単になったため、硬くて良質な木材だとわかり、日本でも広く利用されるようになりました。

新しい床材たちが増えました。

最後に樺の木です。 カバ(樺)は柔らかな木目と部分的にキラリと光るのが特徴です。 見た目と性質がサクラと似ていることから、サクラの代用として使われ始めました。 材質もフローリングの適材として充分な硬さがあります。

こんにちは、smicleの長井です。

五月も残すところ一週間とちょっとですね。

そろそろ梅雨の時期に入ってきそうですね。

さて、スマイクルでは使える床材が増えました。

 

これら三種類の床材が増えました。

スマイクルショールームでサンプルも置いてますので

気なった方はぜひお越しください!

P.S.

今週末の構造見学会、住宅ローンセミナーも開催予定です。

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